【営業】年上に可愛がられる為のパワーワード①

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私のブログを読んでいる方の中には、やはり学生の方や若手サラリーマンの方が多いようです。

 

就活生向けの記事が多いのですが、就活生の中には、少し勘違いをして面接に臨んでしまう方が多いようです。

 

私のブログが良くないのですが、「戦略や戦術」といった要素が濃く、このせいで「私は戦略家です」といったちょっと生意気な空気感を面接で出してしまう方が続出しています。

 

文系の総合職であれば、営業が基本。営業でなくても、「人とコミュニケーションを取る」ことは仕事においてマストになってきます。

 

だからこそ、下手に戦略家のオーラを出すよりも、まずは「可愛げ」を出すべきです。

 

これは就活の面接でも同じで、まずは「可愛げ」や「親しみやすさ」を出さなければなりません。論理はその裏の隠し味なんです。

 

タイトルの通り、年上に可愛がられるには、テクニックがあります。

 

もちろん、こんなこと考えていなくても、普通にコミュニケーションが取れれば問題ありません。

 

ですが、中には「なかなか年上の人とコミュニケーションが取れない。」「キャラ的に年上から可愛がられない」という人もいます。

 

分かります分かります。

 

そこで今回は、就活向けというよりかは、会社に入って、取引先や社内の年上に可愛がられるパワーワードを教えちゃいます。

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何個もあるのですが、その中の1つを今回はご紹介します。

 

結論、これです。

 

はあ~、疲れましたあ~~

 

もう一度言います。

 

はあ~、疲れましたあ~~

 

たったこれだけ。

 

たったこれだけで、年上の方は、

 

「なんだ、どうした?何かあったのか?」

 

であったり、

 

「まだ若いのに何言ってんだwww」

 

というフランクな会話へのきっかけになります。

 

フランクな会話というのが大事で、これを言うことで「人間味を出せる」んです。

 

最低限、その場では笑いのある会話が出来るのです。

 

年上は、基本的に年下に偉そうにしたい生き物。人にモノを教えたがる生き物なんです。だからこそ、今SNSとかで「〇〇のやり方教えます!」というエセコンサルが増殖しているんです。だって、誰だって弟子にモノを教えるのって楽しいから。

 

さあ、年上との人間関係で悩んでいるあなた。

 

月曜日からこのパワーワードを使ってみましょう。

 

はあ~、疲れましたあ~~

 

※本記事の内容は保証するものではありません。参考資料としてお使いください。

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この記事の著者

Rid

とある化学メーカー勤務のサラリーマン。部署内、歴代最速で昇級。歴代最速で新卒の指導員。製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。科学の発展と経済の未来を考えるのが好き。
一方では、会社員での給料を元手に投資の世界へ。為替を主戦場として、金融の世界からも世界経済を観察している。

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