【成功法則:Part7】百に一つのファンダメンタルズトレードの詳細とご提案

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成功法則Part1~6では、

サラリーマン×投資家への道を目指す上での道しるべのようなモノを書いてきました。

 

これからの時代は会社員での安泰というのはありませんが、

それでも、本業を頑張っておくのは最高のリスクヘッジですし、最高の「個性」でもあるということをお伝えしてきました。

もちろん、会社員がバカらしくなっただとか、自分で事業を興したいという方は、

独立の道を取るのも良いと思います。

 

しかし、いずれにしろ、

グローバルマクロの知識はインプットし続けるべきです。

 

そこで今回は、私の有料note「百に一つのファンダメンタルズトレード手法」のご説明になります。

 

グローバルマクロのインプットにやり方や、トレードに関しても、

自力で出来る方は必要のないnoteだと思います。

 

しかし、ここには私のトレード手法、そして普段どのようなインプットをしているかが書かれており、

数少ないファンダメンタルズ分析を駆使したトレーダーの実態を垣間見ることが出来ると思います。

 

Twitter経由ではなく、このブログを経由して頂いた方には特別に、

内容を少しだけお見せしちゃいます。

 

note「百に一つのファンダメンタルズトレード手法」のコンセプト

このnoteは、何故かテクニカル分析しか出回っていないトレーダー界隈の中に、

一つの答えを持ち込んだものだと考えています。

 

それが、「ファンダメンタルズ分析をすること」です。

ファンダメンタルズ分析をするメリットを詳しく述べています。

 

テクニカルだけでトレードをするなんて、今では考えられません。

私の場合、8:2くらいでファンダメンタルズ分析を重視しているイメージです。

 

2020年8月12日、3.5万円が2日で20万円になったのは、

決してテクニカル分析だけでは無理だったと思います。

 

指標の読み方

 

この章では指標の読み方について言及しています。

指標トレードは、飛びつけば良いというものではありません。

指標の中身をきちんと見てからエントリーするというトレードの活用方法を載せています。

 

ファンダの有効期限

これは巷では見たことのない話ですが、

ファンダの有効期限」ということにも触れています。

 

オススメのTwitterアカウント

30アカウントぐらい紹介しています。

 

少額チャレンジの記録

3~5月のコロナ期間に少額チャレンジをした時の資産推移を載せています。

1週間毎の推移ですね。

 

 

現場の沸騰経済学

このnoteとは別に、

月額550円で、「現場の沸騰経済学」という勉強マガジンも配信しています。

こちらも併せることで、グローバルマクロの知識が積み重なります。

 

特に、半導体業界について何回も解説しており、

初心者でも何となく分かるようになっています。

 

最先端技術を知ることで、未来が見通せる」というメリットがあり、株式投資家には実は有用なマガジンかもしれません。笑

私のこのブログやマガジンをご覧になられれば明らかですが、

恐らく、世界情勢や企業、技術、金融、経済の知識が私にはバランスよく身に付いているのが感じられると思います。

 

こうやってビジネスマン×投資家としての知識レベルが上がると、

仕事も投資もそこそこ順調なものになります。

 

チャートと睨めっこして、

損切りが出来ずに口座を溶かし続ける人生はもうおしまいにしませんか?

 

仕事が出来ないくせに、上司の不満ばかりを言う人生はもうおしまいにしませんか?

 

本ブログ、「現場の沸騰経済学」マガジン、

そして、

⇒ファンダメンタルズ分析トレード

是非ともご覧頂ければ幸いです。

 

⇒成功法則:番外編へ

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この記事の著者

Rid

とある化学メーカー勤務のサラリーマン。部署内、歴代最速で昇級。製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。得意分野はグローバルマクロ(実需+金融+政治経済)。
副業ではアフィリエイターを卒業し、為替FXトレーダーへ(歴6年)。公開できる実績は30万円→140万円(2017~2018)、40万円→150万円(2019/11~12)、1万円→22万円(2020/3)、3万円→19万円(2020/5)など。ファンダメンタルズ分析で少額から短期間で大きく勝つ方法を発信中。

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