【2020年度】個別指導する就活支援は希少。駆け込み寺と化すRid’s labo

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この時期はインターンの募集が始まっているからでしょうか。

就活生からの支援申し込みや、DMでの質問が急増しています。

 

私は①ブログ②Twitter③noteの3つの媒体で、それぞれ就活について記述をしていますが、

最近は一切就活についての話題に触れていないんですよね。

 

つまり、一切の宣伝をしていません。有料支援もこっそりnoteで募集をしていますが、

毎日何人もの人が募集要項をチェックしています。笑

 

基本的に私の就活支援の方針は、「学生時代何もやってこなかった」だとか「自力で就活しようと思ったけど、ESの段階から落ちまくってピンチ」みたいな学生を対象にしていて、

そういう学生って、「木を見て森を見ず」モードに突入しており、

何が正しくて、何が正しくないか正常な判断が出来なくなっています。

いや、そもそも最初からそういう判断が出来ないからピンチに陥っているというケースもあります。

 

私はそれに対して、「方向性」を示します。

細かいインターンのマル秘情報や、SPIのテスト回答など、

ある種の「裏技」的なものでの支援は出来ません。

 

しかし、「論理」という絶対的で普遍なものを「考える機会」を与え、

おかしな方向に行っていないかのマクロなチェックをしています。

 

これは私がビジネスマンでもありながら、投機屋でデイトレーダーとして何年も相場に向き合ってきた経験もあっての成功法則。

つまり、「マクロな方向性が合っていれば、多少細かい部分が駄目でも総じて中の上以上の結果が出る」ということです。

 

大外れしない、ということが「成果を出す」という点では重要なことになってきます。

 

その意味で、私の就活支援は「方向性」を重視します。

 

また、ご期待に沿えない内容の場合は、1か月以内なら返金保証を付けています。

これがあるのと無いのとでは、まるで信頼性が違いますし、公平性が確保できます。

よく、申し込みだけして行かなくなるジムや英会話教室などがありますが、あれって、「なんか思ってたのと違う」から、行かなくなるんですよね。

 

塾でもジムでも、ここは男らしく返金保証を付けるのはこれからの時代に重要なことだと思いますし、

その方がお互いに納得できると思うんですよね。

 

しかも個別指導でやっていますから、教科書的な配布物を読まされて終わりだとかはありません。

 

だから、就活生が駆け込み寺のように、一切の宣伝すらしていない(ブログもSEO対策ゼロ)私の就活支援に転がり込んでくるのでしょう。

(あわよくば就活後の投資のレクチャーも狙っている良い意味で打算的な学生さんもいらっしゃいますが。笑)

 

1人でも多くの人の人生を好転させられたら、私もダラダラと生きている価値があるのかなと思います。笑

 

というワケで、道に迷っている学生さんがいたら、この駆け込み寺に突撃して来てください。

安くない金額ですので、やるからには出来る限り全力で対応させて頂きます。

 

最後に私の遺言!笑

 

内定数=ES提出数×ES通過率×テスト通過率×面接通過率

 

これです!!

 

⇒有料支援受けたい方はこちら

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この記事の著者

Rid

とある化学メーカー勤務のサラリーマン。部署内、歴代最速で昇級。製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。得意分野はグローバルマクロ(実需+金融+政治経済)。
副業ではアフィリエイターを卒業し、為替FXトレーダーへ(歴6年)。公開できる実績は30万円→140万円(2017~2018)、40万円→150万円(2019/11~12)、1万円→22万円(2020/3)、3万円→19万円(2020/5)など。ファンダメンタルズ分析で少額から短期間で大きく勝つ方法を発信中。

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