プレエントリーのテクニック【就活生必見】

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就職活動には「やっておいた方が良い」と思われるテクニックが幾つも存在します。

 

そんな細かいところまで拘らなくても、普通に先輩たち受かってるよ

 

こういう指摘をしてくる人が多いのですが、

商売って、そういう細かい部分が最後の決め手になったりするんですけどね。

 

学生も大人も、甘すぎなんですよ。

 

タイトルの通り、プレントリーに関しても、世の中には殆ど出回っていないですが、テクニックが存在すると私は考えています。

 

実行するもしないもアナタ次第ですが、

合理的思考回路がある方なら、「あ、そうしておこう。」と考えるのではないでしょうか?

 

 

プレントリーのやり方

皆さん、プレントリーってどうやってやっていますか?

 

まさか、マイナビやリクナビ経由でエントリーしていませんよね?

 

え、駄目なの?

 

と思った方へ。ダメではありません。

 

ダメではありませんが、私ならそうはしません。

 

結論、「ホームページから直接応募します。

 

次の見出しでは、リクナビ経由と何が違うの?という質問についてお答えしていきますね。

 

志望度合いの伝わり方が違う

リクナビ・マイナビ経由でのエントリーをするのと、企業のホームページから直接応募するのとでは、

明らかに「熱意」が違うと思いませんか?

 

だって、就活サイト経由ですと、どうしても「ついでにエントリーしておこう」感が拭えないですよね?

 

あなたのブログやSNSを見て直接連絡してきた男性と、Tinder経由でlikeを押してきた男性、

どちらが熱意があるでしょう?笑

 

どう考えても、前者ですよね???

 

しかも、企業は人材会社にお金を払っています。

 

採用が決まったらその人材会社にバックマージンを払っている会社もあります。

 

そのような事情を鑑みると、どう考えても直接エントリーした方が良いというのは納得できるはずです。

 

リクルーターが付くような会社であれば、志望度合いでも絞られるポイントになるでしょうから、

少しでも熱意が伝わるような応募の仕方をした方が良いというのが私の意見です。

 

ということは・・・

ということは、説明会で配られるアンケート「当社を何で知りましたか?」という質問。

 

これって、「就活サイト経由で知った」ではなく、「ホームページを直接見て」と答えておく方がどう考えても無難です。

 

もちろん、こんな細かい部分が落ちる理由にはなりませんが、

何かあった時の「受かる理由」にはなる可能性があります。

 

企業としても、なるべく「志望度合いが高く、辞めない人を採用したい」という気持ちがありますから、

少しでも工夫できるところは工夫しておきましょうね!!

 

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この記事の著者

Rid

製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。グローバルマクロ(実需+金融+政治経済)投資家。
副業ではアフィリエイターを卒業し、為替FXトレーダーへ(歴6年)。
この場で公開できる実績としては、30万円→140万円(2017~2018)、40万円→150万円(2019/11~12)、1万円→22万円(2020/3)、3万円→19万円(2020/5)など。ファンダメンタルズ分析で少額から短期間で大きく勝つ方法を発信中。

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