化学メーカーの中の人によるES添削や就活相談サービス【匿名制】

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3月1日に就活が建前上、解禁となりました。

 

その影響からか、私に直接エントリーシートやその他就活の相談をしてくる学生が増えてきました。

 

多くの学生から、「Ridさんの合理的な思考がとても参考になり、そんな方にESを見て貰いたい」という旨のご連絡を頂きます。

 

とてもありがたい限りで、こちらとしても今後もこうやってブログやnoteで情報発信していこうという気にさせて頂いております。

 

 

そうやって相談を受けている中で、「ES添削ってみんな誰にしてもらっているのだろう?」と疑問を持つようになりました。

 

  • 同級生
  • ゼミの先生
  • サークルの1~2つ上の先輩
  • 進路指導の教員
  • OB訪問のついでに添削依頼
  • ネットで見つけた就職サービスの講師
  • 就活塾の講師

などなど、あの手この手でESの添削をしてもらっているようです。

 

ただ、私はここにも疑問を抱きます。(私の就活戦略連載を見て頂いた方なら、「コイツすぐ常識を疑うなw」と思うはずです。笑)

 

就活塾の講師はまだ良いとしても、

 

  • 親…職業によるけど、あなたの親は本当に論理的で本質的?
  • 同級生…あなたと同じようなレベルの学生って、それ意味ある?
  • ゼミの先生…営業経験などがあればまだしも、教授って商売したこと無いよね?
  • サークルの1~2つ上の先輩…まだ会社でろくに働いてないレベルなのに、意味ある?
  • 進路指導の教員…商売経験ない人が多いし、保身のために、無難なことしか言えなくない?(「あなたじゃ総合商社は無理だよ」って言ってくれない。)
  • OB訪問のついでに添削依頼…時間掛かるし、迷惑も掛かる
  • ネットで見つけた就職サービスの講師…そもそもそんな人に出会えていたら、この記事を読んでいない

 

結局、ちょうど良い人に添削してもらえていないんですよね。

もちろん、すべての就活生が当てはまるわけではありません。そもそもが能力が高く、自分で何とかなってしまう学生がいるのも確かです。

 

最近では20万円近くする就活塾も増えています。

高額なだけあって、非常に良い指導を受けている就活生もいることでしょう。

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但し、みんながみんな「そういうわけには行きませんよね?」

 

そもそも、度胸が無くて、添削をしてもらわずにESを提出する就活生も多数います。

私もどちらかというと、その手の人間だったので、その気持ちは分かります。

 

但し、この就活の結果で、生涯年収が単純計算で1~2億円も変わってくるんですよ。

新卒の切符って、日本社会じゃまだまだデカいんです。

 

もちろん、就職しないで自分で生きていく方がもっと大きく稼げる可能性が高いです。今や色々な生き方があるので、優秀な人ほど王道の就職をしなくなっています。

 

それでも、この記事を読んでいるあなたは、就活をしている。

 

就活をすると決めたのです。

 

だったら、社会人でしかも営業職のような商売の現場にいるビジネスマンにES添削してもらってはいかがでしょうか?

 

私に相談しても構いません。匿名制で、ほどほどの社会人ですし、思考回路やどういう就活のやり方をしていたかは、このブログに記載しています。

 

私の就活戦略の連載やその他の記事を読み漁った結果、この記事を読んでいる人が大半でしょう。

 

ひょんなことからこのサイトを発見し、なんだかんだ連載を全部読んでしまった人。

 

今ドキッとした人、いませんか?

 

ドキッとした人、いますよね?

 

そんな人にこそ思い切って、私との接点を作ってみてはいかがでしょうか?

 

先ほど、ES添削窓口のnoteを作成しました。(⇒こちらからどうぞ

 

こちらのnoteを購入して頂くと、有料部分で、専用のEメールアドレスが取得できます。

そのメールアドレスにご連絡をいただければ、私に出来ること範囲でご対応させて頂きます。

 

また、本noteの作成をもって、新規での無料ご相談はお断りさせて頂きます。

専用のアドレスをすでにご存じの方は、今後も継続して相談にお乗りします。

 

今回こうして有料制のサービスにしたのは、いくつか理由がございます。

1番大きいのは、無料でのご相談が増えてきたことです。

 

このままのペースで行くと、とても私1人では真剣な対応が出来なくなってしまいますので、やむなく有料制にした次第です。

一応、高額な就活塾とは線を引いて、1日かけて合説に参加した際の出費くらいにしました。

 

ですので、すでに連載しております私の就活戦略に共感出来る方のみご購入下さい。

マクロ主義者の私が、あなたの就活戦略をマクロに診断して差し上げますので、ご興味ある方は1度、当該をnoteを見てみて下さい。

⇒こちらからどうぞ

 

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この記事の著者

Rid

とある化学メーカー勤務のサラリーマン。部署内、歴代最速で昇級。歴代最速で新卒の指導員。製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。科学の発展と経済の未来を考えるのが好き。
一方では、会社員での給料を元手に投資の世界へ。為替を主戦場として、金融の世界からも世界経済を観察している。

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  1. 2019年 3月 15日
  2. 2019年 3月 17日

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