就活で逆転勝利を掴みたいなら常識を疑え⑦〜短期インターン〜

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Twitterにいる就活生の皆さんなら

9割くらいの人が知っているであろう

某有名YouTubeチャンネルの出演オファーを

受けましたが、

就活のことについては

このブログとツイートで発信していくので、

オファー見て10秒かからないうちに

断りのメール入れました。笑笑

もちろん条件面も不満

というのもあったけど、、、

何よりも、

何よりも、

自分の発信は

こうやってわざわざワンクリックして

わざわざ読みに来てくれたアナタ。

これを読んでるアナタみたいな人に

伝われば今はまあいいかな

って想いでいます!

そのうち方針変えるかもですけど笑笑

まあ、

まあそれは置いといて、、、

前回は

「OB訪問のムダ」について

書いていきました。

今回は、

「短期インターンのムダ」

について書いていこうと思います!!

就活生なら一度は陥るワナ、

それは、

「私、ロクな社会経験無い!!!」

「私、アルバイトくらいしかしてきてない!!!」

と言って、

慌てて短期インターンに行き始める。笑笑

結論、意味ないー!!

ほとんどの人が意味無いですから!!

行く意味なし!!

特に、

1dayインターン

あれは「インターン優遇ルート」という

チートにも繋がっておらず、

マジで意味ないです。

ああいうのは、

「1人でも当社を受験してくれればな」

という人事の想いが主導しているだけで、

どう考えても、

どう考えても、

コマーシャルなんです。

今年はまだ売り手市場。

企業としては、

優秀な人材を確保したい。

だからこそ、

だからこそ、

昔よりインターン経由での

特別採用活動をしている企業が多い。

しかし、

しかしですよ、

優秀な学生を囲い込みたい、

しかも本選考の前に囲い込みたい、

そんな企業が、

そんな企業が、

たったの1日で学生を判断するワケ無いんです。

基本、

それをやるなら

長期インターンなんですよ。

しかし、

長期インターンをやる=インターンルートが存在

というワケでもありません。

こればっかりは、

その企業次第ですから、

長期インターンを受ける人も

そのインターンが意味あるのか

リサーチしてからにしましょう。

個人的には、

1年以上の長期インターンでなければ

ガクチカには使えないんじゃないかなー

と思ってます。

長期インターンをガクチカにする以上は、

ビジネスのビの字ぐらいは

知ってますよ

というアピールになりますから、

それで面接でトンチンカンなことを言ってたら

「あー、長期インターンって言っても、

実態としてはバイトみたいな気楽なもんだったんだな」

と思われてしまう可能性があります。

というワケで、

選考に関係していると

ハッキリ分かっているインターン以外は、

私はあまり推奨しておらず、

だったら最初から

本選考に向けて

ESを書きまくったり

GDや面接の練習をしていた方が

よっぽど合理的なんじゃないかなと

強く思います。

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この記事の著者

Rid

製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。グローバルマクロ(実需+金融+政治経済)投資家。
副業ではアフィリエイターを卒業し、為替FXトレーダーへ(歴6年)。
この場で公開できる実績としては、30万円→140万円(2017~2018)、40万円→150万円(2019/11~12)、1万円→22万円(2020/3)、3万円→19万円(2020/5)など。ファンダメンタルズ分析で少額から短期間で大きく勝つ方法を発信中。

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  1. 2020年 9月 27日

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