就活で逆転勝利を掴むなら常識を疑え①〜逆転勝利をしたい就活生へ〜

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Twitter上の就活界隈では、

「◯◯さんの発信が為になる!」

「結局は答えなんて無い」

「とにかく沢山情報集めてから取捨選択する!」

と言った声をよく耳にします。

間違った大人の意見を信じ込んでしまったり、

溢れかえる方法論の多さに

かえって混乱してしまい、

結局は周りがやっている方法や、

世間で言われている「王道」の就活

をしてしまっている学生が多いように思います。

まあそれはそれで構いませんが、

就活で逆転勝利を掴みたいアナタは、

それじゃダメなんです。

もう一度言います。

逆転勝利を掴みたいなら、

それじゃダメなんです。

その根拠ですが、

まず、世の中で言われている就活の方法

これは明らかにスペック差が出ます

スペックの差で、結果が変わってくるんです。

例えば、Fランの学生と東大の学生がいるとして、

同じ企業に同じ数だけESを出したらどうなりますか??

しかも、

同じESを出して、同じ就活のやり方をしたとして!!

アナタはどう思いますか??

そんなの考えるまでもなく、

考えるまでもなく、

東大生しか良い結果は出ませんよね??

つまり、みんながみんな似たような就活のやり方をしていたら、

逆転勝利なんて起きないんです。

余程の運が良い学生や、

実は就活で評価されるような隠れた資質のある学生、

そんな一部の学生しか

逆転勝利は起こりません。

でも、あなたは必然的に逆転したいんですよね?

運の良い学生ではなく、

あなたが、、、

あなたが逆転したいんですよね??

ということは、

周りの学生がやってる就活のやり方じゃダメなんですよ。

だから、私はTwitter上で、

今まで色んな発信をしてきました。

ESの書き出しで炎上したこともありますが、

そりゃ優秀な学生が多いTwitter上では、

批判殺到しますよね。

しかし、

しかしながら、

逆転勝利したい就活生にとっては、

冒頭の書き出し方といった何百、何千もの

細かいポイントを積み重ねて行かなければ、

必然的な逆転勝利など

有り得ません。

まあ有り得ないんですよ、、、

では、世の中で言われている就活の一般論の

何を疑って行けばいいのか、

次以降の記事で書いていこうと思います。

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この記事の著者

Rid

製造業の現場から、経済を俯瞰している現場の沸騰経済学者。グローバルマクロ(実需+金融+政治経済)投資家。
副業ではアフィリエイターを卒業し、為替FXトレーダーへ(歴6年)。
この場で公開できる実績としては、30万円→140万円(2017~2018)、40万円→150万円(2019/11~12)、1万円→22万円(2020/3)、3万円→19万円(2020/5)など。ファンダメンタルズ分析で少額から短期間で大きく勝つ方法を発信中。

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  1. 2020年 9月 27日

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